マレーシアの仏教徒共同体に向けた深遠なる大円満瞑想実修と法話会。
2009年、尊師ケン・ソナム・リンポチェはマレーシアの仏教寺院・団体の招聘を受け、数週間にわたる弘法活動を行われました。大乗菩提の道、輪廻と涅槃の本質、そして大円満の純粋な覚知にとどまる方法について深く説法されました。
法話会には数多くの現地の出家・在家信徒が集い、三宝への清浄なる信心を深め、大いに法喜を満喫しました。